波動エネルギーとは

宇宙に存在する波動

宇宙には何も存在しないと、認識している方がほとんだと思いますが、宇宙に唯一存在しているのが波動エネルギーなのです。物理学の世界でも宇宙物理という分野があり宇宙全体の構造、宇宙全体の物理法則などを研究されていますが、それでも宇宙の99%が解明されていないのが現実です。
例えば「音」は、空気を媒体として伝わります。
これは、空気に質量が存在するから簡単に理解することが出来るはずです

では媒体が存在しない宇宙空間で、どうして光は進むのでしょう?

それは、光の媒体は、空間そのものだからです
空間が歪んでいると言うのはすでに既知の事実で
これは空間の疎と密ができている現象で、この疎と密の波が次から次へ交流的に伝わるのが光や電磁波や「波動」だと考えると少し理解ができるかも知れません。


物質化していない「波動」を理解しようとすることは、現代の科学では不可能なのです。物理学は宇宙一般に適用されるものである、化学もまた、どれだけ遠くの星であろうと適用されるだろう。しかし、他の星で生命が発生するとしたら、それは同じように分子に基づいた構造なのだろうか?4次元以上に存在するものを、地球上では理解できない。
もし次元の違う宇宙に、存在する生命体と交信ができたら私たちの理解できない科学がそこにあったら?
1915年にアインシュタインが一般相対性理論を発表してから、まだ100年しか文明は進化していない、何年か後、何百年か後に人類は4次元以上の存在を証明できる日がきっと来るのだろうか?

波動とは超微弱なエネルギー

現代の科学では証明できないのが「波動」超微弱なエネルギーと説明しておくが、この波動は人やすべてのものから出ていると考えられ、サトルエネルギー(Subtle Energy)と呼ばれています。

波動とは生命場

イエール大学医学部教授ハロルド・サクストン・バーによると、すべての生命体には物理的な肉体の周辺にそれを包む電気的・電磁場的な場(生命場)があると唱えている。

波動とは有機エネルギー

波動とは、5000年前からインドに伝わるアーユルヴェーダ(生命の科学)でいうところの生命体を構成する「有機エネルギー」のことである。

波動を測定器することは可能なのか?

波動を測定する方法は、現在でも試行錯誤を繰り替えられているが。波動測定器の原理の基は、アルバート・エイブラムス医師が発明したラジオニクスである。それにダウジングと大村恵昭博士が発見したOリングテストの理論を組み合わせ、人や物質を43段階で評価する機械である。

波動測定器(MRAタイプ)の測定原理

【波動の測定方法】
測定対象の微弱なエネルギーを、無意識レベルでオペレーターが感知し皮膚の電気抵抗の微妙な変化を測定器から出る音の変化によって判定し数値化する。

波動測定器(EAVタイプ)の測定原理

【波動の測定方法】
被験者の手足にある経路上のポイントに微弱電流を流し、皮膚の電気抵抗値の変化を機会によって読み取る。
【測定値と判断方法】
測定値は0〜100の数値で表され、数値が大きいほど「実」(エネルギー過剰)の状態、数値が小さいほど「虚」(エネルギー不足)の状態。
【測定値の信頼度】
元々ドイツ人医師により発明され、ヨーロッパでは医療用として50年以上前から使用されていた。日本においては、医療器具としてElewelⅡが2001年に完成し治療点検索装置として厚生労働省許認可を取得。全身の経路バランスを表示できる装置である。